2007年08月07日
葬儀と弔電
時折妙な日がある、昨日は一日仕事にならない日であった。
午後から突然の来訪者があったり、FMラジオ局の取材申し込みが舞い込んだりであった。
今日は仕事にならん、止めとそれらを楽しむことにした。
午前中は近所の人の葬儀に参列
葬儀の度に何時も思うのだが、○○議員や○○長よりの弔電紹介
それらの紹介の後、多分親しい人からであろう物がご尊名だけの紹介。
親父の葬儀は初めての喪主を務めた
変わり者と思われても一向に気にしない者故、思い通りにやった。
司会の葬儀屋に縁もゆかりもないその手の弔電の紹介は全て削除を依頼した
家、親父にとって縁のある人からの物だけを紹介して貰った
この親ありてこの子ありで、其れで良かったと思っている
午後から突然の来訪者があったり、FMラジオ局の取材申し込みが舞い込んだりであった。
今日は仕事にならん、止めとそれらを楽しむことにした。
午前中は近所の人の葬儀に参列
葬儀の度に何時も思うのだが、○○議員や○○長よりの弔電紹介
それらの紹介の後、多分親しい人からであろう物がご尊名だけの紹介。
親父の葬儀は初めての喪主を務めた
変わり者と思われても一向に気にしない者故、思い通りにやった。
司会の葬儀屋に縁もゆかりもないその手の弔電の紹介は全て削除を依頼した
家、親父にとって縁のある人からの物だけを紹介して貰った
この親ありてこの子ありで、其れで良かったと思っている
Posted by anagura at 08:46│Comments(0)
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